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ずぼらOLの献立

社会人になりました。 学生時代は昼夜学食で食べていて、料理をすることはほとんど無かったのですが、 社会に出てから1.5ヵ月間、ほぼ毎日自炊をしています。 無印系YouTuberのお料理動画に触発されてしまったのと、 社会人になって時間があるのと、 スーパーが近くにあって、材料調達に体力を要さないので続いているのだと思います。 学生時代は家からスーパーまで断崖絶壁を上り下りしなくてはいけなかったので。 最近の典型的な1日の献立をメモしておきます。 朝:白米と鍋、または鍋の残りで作った雑炊 昼:手作り弁当とコーヒー牛乳 夜:白菜ともやしと鶏もも肉の鍋 夜ご飯はずーっと固定です。 酒と白だしと醤油で味付けしています。 お弁当のおかずはハンバーグ、鶏胸肉のカレー炒め、小松菜のツナ炒め、 茹でブロッコリー、茹で人参、茹で卵、ときどきポテトサラダです。 ご飯にはゆかりをかけています。 材料は週末に買って来て、すぐに調理して冷凍してしまいます。 鍋の材料は切って茹でずに冷凍です。 弁当は弁当箱に詰めて解凍するだけ、 晩ごはんは出汁に冷凍した材料を突っ込むだけです。 らくちんです。 シンクを毎晩磨いているという研究室の先輩を見習って、 毎晩シンク磨きも続けています。 えらい。 果たして私がこんな生活をいつまで続けられるのか、目が離せません。 ちなみに私が自炊に目覚めるきっかけとなった無印系YouTuberさん、 inliving.さんの「 野菜のストック準備とチーズフォンデュ。 」はとてもオススメです。

fedoraでソフトウエアからソフトウエアをダウンロード出来ない

fedoraで”ソフトウエア”から ThunderbirdやChromeをダウンロードしようとしたのですが、 エラーが発生してうまくいかなかったのでメモ。 ソフトウエア起動時にエラーが出て、 お目当てのソフトのダウンロードボタンを押しても 最後までダウンロードできません。 端末から sudo yum update して、いろいろ更新したら解決できました。

LinuxでiTunesを使いたいんだ!!!

パソコンをLinuxにしたは良いものの、 使っているスマホはiPhone、タブレットはiPadです。 iTunesは必須です。 でも、iTunesはMac, Windows版のみで Linux用はありません。 わざわざ消したWindowsを仮想環境に作って iTunesをインストールしなくてはいけません。 盲点でした。 LinuxにWindows環境を作るために Wineというアプリケ―ションがよく使われるそうです。 さらにWine内にアプリケーションをインストールするために PlayOnLinuxというアプリケーションがあると便利らしいです。 試してみたのですが、 Wineのインストールでつまずき、 PlayOnLinuxの"有名なバグ"に引っかかり、 (言語設定が日本語だと読み込み画面から進まないバグ) 最後はiTunesに重大な問題が発生したとかで WineへのiTunesインストールをあきらめました。 最終的にはVirtual BoxにWindowsを入れてiTunesを入れました。 最初からこうすればよかった。 ただ、この方法だとWindowsのライセンスが必要です。 ライセンスをぽちる直前に気が付いたのですが、 私のLinuxはもともとWindowsだったので パソコンの裏にライセンスシールが貼ってありました。 何のシールか知らなかったので ダサいから剥がして捨てようと思っていたのですが、 剥がしていなくて良かったです。 iTunes for Linuxが無いのはなぜなのでしょうか。 iTunesのインストールに人生最後の春休みを1/4くらい奪われてしまったので 大変遺憾です。 ちなみにCDをインポートするにはVirtual Boxの設定で ストレージ --> ホストドライブ xxxx で パススルーをチェックしないと読み込めません。

【トラブルシューティング】linuxホストのvirtual boxで仮想マシンを起動できない

ホスト fedoraのvirtual boxにwin10をインストールしたいのだけれども、 そもそも作った仮想マシンを起動できない。 起動しようとすると 「仮想マシン"win10(自分で設定した名 前 )"のセッションを開けませんでした。」 って出て来て、 「Kernel driver not installed (rc=-1908)」というタイトルで The VirtualBox Linux kernel driver (vboxdrv) is either not loaded or there is a permission problem with /dev/vboxdrv. Please reinstall the kernel module by executing '/sbin/vboxconfig' as root. where: suplibOsInit what: 3 VERR_VM_DRIVER_NOT_INSTALLED (-1908) - The support driver is not installed. On linux, open returned ENOENT. と出てきます。 つまり管理者権限で/sbin/vboxconfigを実行しろということらしいです。 言われた通りにターミナルで $ sudo /sbin/vboxconfig ってしたら vboxdrv.sh: Stopping VirtualBox services. vboxdrv.sh: Starting VirtualBox services. vboxdrv.sh: Building VirtualBox kernel modules. This system is currently not set up to build kernel modules. Please install the Linux kernel "header" files matching the current kernel for adding new hardware support to the system. The distributio...

astro-ph/arXivからtexソースファイルのダウンロード

arXivでtexファイルをダウンロードできます。 他の人の論文のソースコードを見るのは面白いし、勉強になるのでおすすめです。 【方法】 arXiv.org>astro-ph>1903.xxxxx みたいに、 ソースコードを見たい論文のページに行きます。 Downloadのところに PDF/Post Script/Other formats という選択肢があるので Other formats を押します。 Source の [Download source] を押すとダウンロードが始まります。 arXiv number のみの拡張子なしのファイルなので、 適当にファイル名に拡張子を付けます。 1903.xxxxx ---> 1903_xxxxx.gz みたいな感じ。 解凍して完了。 windowsはこれでうまくいくのですが、macとかlinuxではうまくいくか分かりません。

Fedoraパソコンを作ったら真っ先にやる事リスト

Fedoraパソコンを作ったらやることリストです。 ディレクトリの名前を英語に直す。 ター ミナルで LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update と打ちます。 ウイルス対抗ソフトを入れる。 私は COMODO antivirus を使っています。

大学卒業後に使うパソコンを買いました

在学中は研究室のパソコンを使っていたのですが、 返却しなくてはいけないので、卒業後のパソコンを買いました。 名古屋の秋葉原と呼ばれる大須で中古パソコン屋さん廻りをしました。 中古のFujitsu LIFEBOOKで、3万円でお釣りが来るくらいのお値段でした。 企業が買い替えで下取りに出したパソコンらしく、結構良い状態です。 スペックは wifiが使えて、DVDドライブ、USBポート4つ付いていて、 メモリは4G、CORE i5搭載、ハードディスクは300GBです。 OSはWindows10でした。 もともとWindows7が入っていたらしいです。←重要! DVDを見たかったのでDVDドライブ搭載が一番大事なポイントでした。 そしてOSをFedoraにしたかったので、もとのOSがWindows7以前というのも大事です。 プログラミングや動画編集をしたかったので、 CPUはちょこっとだけ良いのを選びました。 ハードディスクは外付けすればどうにでもなるのであまり気にしていません。 きらきらOLの休日っぽくおしゃれカフェで格好良く使うには 大きくて重くてごついのですが、 どうせ社会人になったら都会の荒波に揉まれて、 休日は引きこもりになる予定なので問題ありません。 OSは買ってすぐにLinuxにしました。 使い易いソフトが無料で公開されているからです。 世はUbuntsが主流らしいですが、私はFedora派です。 Ubuntsはなんか使いにくいのです。 時間ができたら、このパソコンで私好みの彼氏をコーディングしたいです。 現実で彼氏を作るよりパソコンの中に彼氏を作る方がたぶん楽なのです。 うふふ。 (隣の研究室のポスドクさんにはGoogle homeを買いなさいと言われました。)